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2020年11月10日

欧州のEV販売が2.2倍、シェア6%に 7〜9月


posted by Mark at 12:44| Comment(0) | 電気自動車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月17日

テスラを追随できるのか?日本勢が新型EVで挑む「世界市場」への覚悟


米テスラが世界けん引

富士経済(東京都中央区)によると、2035年のEVの世界販売台数は、19年比11・8倍の1969万台。ハイブリッド車(HV)の販売を2倍以上、上回ると予測する。20年から段階的にCO2排出規制が強化されている欧州、補助金や環境規制の厳格化が進む中国が需要をけん引するとみられる。

EV市場を主導するのは販売で世界首位を堅持するテスラだ。17年に投入した廉価車「モデル3」を中心に販売攻勢をかけ、19年は約37万台を販売。2位以下の中国・北京汽車集団や比亜迪(BYD)、ルノー・日産・三菱自動車連合を大きく引き離している。

生産能力の増強も加速。19年に中国・上海で新車両工場を稼働し、21年に欧州初となる車両工場をドイツに新設する計画。総生産能力は近く100万台に到達する見通しだ。

半面、トヨタ幹部が「電動車の本命がどうなるかまだ分からない」と指摘するように、当面はHVやプラグインハイブリッド車(PHV)などを含めた全方位の戦略が定石となりそう。コスト負担の軽減に向けた協業や提携も加速するとみられ、電動車市場の動向から目が離せない。

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posted by Mark at 01:09| Comment(0) | 電気自動車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月04日

■九州電力など5社もEV充電器でVPP構築 将来のポテンシャルも評価・検証 九州電力など5社は、電気自動車(EV)を電力需給の調整に活用するため、EVから電力系統へ電気を供給するV2G(Vehicle to Grid)技術の実証試験を開始する。

■九州電力など5社もEV充電器でVPP構築 将来のポテンシャルも評価・検証

九州電力など5社は、電気自動車(EV)を電力需給の調整に活用するため、EVから電力系統へ電気を供給するV2G(Vehicle to Grid)技術の実証試験を開始する。
→続きを読む https://www.kankyo-business.jp/news/020493.php?utm_source=mail&utm_medium=mail180604_d&utm_campaign=mail

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■豊田通商・中部電力もEV充電器でVPP 再エネ調整力、供給力シフトに期待

豊田通商と中部電力は、資源エネルギー庁の「需要家側エネルギーリソースを活用したバーチャルパワープラント構築実証事業」の「V2Gアグリゲーター事業」に採択された。
→続きを読む https://www.kankyo-business.jp/news/020492.php?utm_source=mail&utm_medium=mail180604_d&utm_campaign=mail

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■東北電力、電気自動車の充電器でVPP構築実証 再エネの需給バランス調整

東北電力は、資源エネルギー庁の「需要家側エネルギーリソースを活用したバーチャルパワープラント構築実証事業」の「V2Gアグリゲーター事業」に採択された。
→続きを読む https://www.kankyo-business.jp/news/020491.php?utm_source=mail&utm_medium=mail180604_d&utm_campaign=mail

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■中古EVバッテリーを太陽光発電の蓄電池にリユースする事業 インドで調査へ

CONNEXX SYSTEMSは、インドで中古電気自動車(EV)のバッテリーを定置型蓄電システムとしてリユースし、太陽光発電に活用するための調査を開始する。
→続きを読む https://www.kankyo-business.jp/news/020494.php?utm_source=mail&utm_medium=mail180604_d&utm_campaign=mail

posted by Mark at 08:07| Comment(0) | 電気自動車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月01日

電気自動車年鑑2010

http://techon.nikkeibp.co.jp/books/at.html#185240

地球温暖化問題の深刻化と原油価格の高騰により,世界の自動車メーカーは
 ハイブリッド車や電気自動車の開発を急ピッチで進めています。日本では,毎
 月の新車販売台数の上位に新型ハイブリッド車が並び,世界のモーターショー
 ではハイブリッド車/電気自動車の量産予定モデルやコンセプトカーが所狭しと
 展示されています。

自動車の電動化という100年に一度の技術革新がまさに起ころうとしています
 が,自動車の電動化は技術の進歩だけでは実現しません。多くの新技術がそう
 であったように,最初はコストの壁やユーザーの生活習慣の壁などによって,
 既存の技術や製品を乗り越えることができません。そのため,世界各国の政府
 や自治体は,地球温暖化を助長するガソリン車やディーゼル車に厳しい燃費規
 制をかけ,一方でハイブリッド車や電気自動車の普及を支援するため,減税や
 補助金などさまざまな支援策を打ち出しています。

本書の第1章では,こうした世界の規制と導入支援策を,日経マーケット・
 アクセス誌が詳しく調査し整理しています。とりわけ,世界の環境政策をリー
 ドする欧州連合(EU)と欧州各国の動向について誌面を割き,詳細に解説して
 います。EUの規制と支援策をつぶさに見て行くと,その背景にはEUの長期的な
 ビジョンがあることがわかります。

第2章は,自動車の電動化技術に関する日本と米国の特許を,1980年代まで遡
 って 分析したレポートです。特許分析で実績のあるインテクストラ社のアナ
 リストが,独自の手法で大量の特許情報を統計的に分析し,各技術分野ごとの
 有力特許や,それを保有する企業を抽出しています。

第3章は,おもに2009年の世界のハイブリッド車/電気自動車開発動向を企業別
 に整理したものです。最新情報だけでなく,各社のエコカー開発の特徴や現有
 車種の基本情報についてもできるだけ触れるようにしました。
 日経Automotive Technology誌をはじめ,日経BP社の専門誌記者が世界各地で
取材した情報が元になっています。

 ━━━━━━━━━━━━━
  □◆ 目 次 ◆□
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
______________________________
■第1章:燃費規制と導入支援策
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
●1.1 欧州(ドイツ,フランス,イギリスほかEU各国)
●1.2 北米(米国,カナダほか)
●1.3 アジア(中国,日本,韓国ほか)
______________________________
■第2章:ハイブリッド車/電気自動車の日米特許分析
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
●2.1 エグゼクティブサマリー
●2.2 ハイブリッド車/電気自動車の技術開発動向
●2.3 主要技術の開発状況
●2.4 主要メーカーの技術開発動向
______________________________
■第3章:メーカー別ハイブリッド車/電気自動車開発動向
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
●3.1 日本の自動車メーカーの開発動向
●3.2 海外の自動車メーカーの開発動向
●3.3 電池メーカーほかの開発動向

 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
  ■ 調 査:日経マーケット・アクセス,インテクストラ
  ■ 編 集:日経Automotive Technology
  ■ 発 行:日経BP社
  ■ バインダー形式(A4判),336ページ
  ■ 2009年12月17日発行
  ■ 価 格:98,000円(税込) 注文No.185240
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 ☆詳細・お申し込みは http://techon.nikkeibp.co.jp/books/at.html#185240

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2009年09月22日

シャープ製太陽電池を搭載した東海大のソーラーカーが完成

http://journal.mycom.co.jp/news/2009/09/08/056/

シャープ、中国のLCDパネル生産プロジェクトを受注 - 亀山工場の設備を売却
http://journal.mycom.co.jp/news/2009/09/01/022/

シャープ、東海大学のソーラーカーに高性能太陽電池を提供--豪レースに出場
http://journal.mycom.co.jp/news/2009/06/25/032/

【レポート】PV Japan 2009 - 太陽電池の製造装置からセル/モジュールまでが一堂
に集合
http://journal.mycom.co.jp/articles/2009/06/24/pv_japan_2009_solarcell/

【レポート】シャープが「地球温暖化負荷ゼロ企業」を達成、2012年には排出量の2
倍を削減
http://journal.mycom.co.jp/articles/2009/06/09/sharp/

小さな屋根にも設置可能な新設計方式の太陽光発電システム、シャープ
http://journal.mycom.co.jp/news/2009/03/09/008/

シャープ
http://www.sharp.co.jp/

東海大学 木村研究室
http://pubweb.cc.u-tokai.ac.jp/hideki/

東海大学チャレンジセンターライトパワープロジェクト
http://deka.challe.u-tokai.ac.jp/lp/

Global Green Challenge
http://www.globalgreenchallenge.com.au/
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2008年03月25日

電動自転車特集

坂道もラクラク。電動アシストつき自転車。

もうすっかり春です。自転車で遠出ができる季節になってきました。
コメリでは今年も電動自転車特集を開催しております。
今年のオススメ商品はこちら!

【サンヨー 電動自転車 エナクルSQ263SK 49,800円】

人がペダルをこぐ感覚に対応した独自のアシスト制御により、上り坂や
重い荷物を乗せて走る時に力強くスムーズなアシスト感を実現します。

■主な仕様
・26インチ
・充電時間:約2時間
・専用充電器付き
・走行距離目安:標準モードで約28km(パワフルモードで約24km)

※電動自転車は全てコメリ各店舗での商品引き取り(店頭渡し)のみと
 なります。
 お客様ご自宅への宅配はできませんので、ご了承ください。
posted by Mark at 23:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 電気自動車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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