【車買取ガリバー】高価買取ならガリバー 【ガリバー中古車】中古車情報・中古車検索
新着記事
MonotaRO (モノタロウ)【法人向けストア】

2021年02月10日

軽油車市場:各セグメントの推進要因と制約 – Denso Corporation, Ricardo Plc, Continental AG, Wabco Holdings


グローバル軽油車市場の主要な競合他社は次のとおりです。
Continental AG, Denso Corporation, Ricardo Plc, Wabco Holdings, Robert Bosch GmbH, Federal-Mogul Corporation, BMW AG, Daimler AG, General Motors (GM) Company, Hyundai Motor Company, Mitsubishi Motors Corporation, Renault S.A, Suzuki Motor Corporation, Volkswagen AG, Chrysler Group, Honda Motor Company, Porsche AG, Subaru of America, Toyota Motor Corporation

「グローバル軽油車市場調査レポート」は、グローバル業界に重点を置いた、グローバル軽油車市場業界の現状に関する包括的で有益な調査です。レポートは、世界の軽油車の市場メーカーの市場状況に関する主要な統計を提示し、業界に関心のある企業や個人にとってのガイダンスと方向性の貴重な情報源です。

対象となる主な製品タイプは次のとおりです。

乗用車
スポーツ・ユーティリティ・ビークル(SUV車)
軽量トラック
Pick-Upでのトラック
ミニバン
対象となる軽油車の主なアプリケーションは次のとおりです。

個人的な使用
商業の
インダストリアル

このレポートを有益なレートで入手するため。:https://reportsinsights.com/discount/94777

地域軽油車市場(地域の生産量、需要、国別予測):-
北米(米国、カナダ、メキシコ)
南アメリカ(ブラジル、アルゼンチン、エクアドル、チリ)
アジア太平洋(中国、日本、インド、韓国)
ヨーロッパ(ドイツ、イギリス、フランス、イタリア)
中東アフリカ(エジプト、トルコ、サウジアラビア、イラン)など。

調査レポートは、世界市場の過去、現在、および将来のパフォーマンスを調査します。レポートはさらに、現在の競争シナリオ、一般的なビジネスモデル、および今後数年間の重要なプレーヤーによる提供の可能性のある進歩を分析します。

posted by Mark at 10:03| Comment(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年11月21日

軽油車の市場規模、シェア、需要、トップメーカーの分析2020年から2026年


世界の軽ディーゼル車市場のトップリーディングカンパニーは 、Continental AG、Denso Corporation、Ricardo Plc、Wabco Holdings、Robert Bosch GmbH、Tenneco(Federal-Mogul)、BMW AG、Daimler AG、General Motors(GM)Company、Hyundai Motor Company、三菱自動車工業株式会社、ルノーSA、スズキ自動車株式会社、フォルクスワーゲンAG、クライスラーグループ、ホンダモーターカンパニー、ポルシェAG、スバルオブアメリカ、トヨタ自動車株式会社など。 

製品タイプとアプリケーションによって分割された世界の軽油ディーゼル車市場:

このレポート は、タイプに基づいて世界の軽ディーゼル車市場をセグメント化し ます。
乗用車

スポーツユーティリティビークル(SUV)

軽量トラック

ピックアップトラック

ミニバン

アプリケーションに基づいて 、グローバルライトディーゼル車市場は次のように分割されます:
個人使用

商業の

産業

詳細な製造および生産分析に加えて、レポートには、軽ディーゼル車の市場シェアについて通知するための業界の消費統計も含まれています。レポートに含まれる消費量と価値分析は、企業がライトディーゼル車の市場規模を拡大するのに最も役立つ戦略を決定するのに役立ちます。軽油車市場のトレーダーとディストリビューター、それらの連絡先情報、インポート/エクスポート、貿易分析、価格分析、および比較に関する情報もレポートによって提供されます。世界の軽ディーゼル車市場調査レポートは、市場規模、業界シェア、成長率、主要セグメント、CAGR、および主要な推進要因を調査します。そのデータに加えて、ライトディーゼル車業界の主要プレーヤーのプロファイルがレポートに含まれています。

詳細な目次を含む完全なレポートをここで調べます。

https://www.marketinsightsreports.com/reports/01301810002/global-light-diesel-vehicle-market-research-report-2020?source=securetpnews&Mode=07

目次の重要なセクション:

  • 世界の軽油車市場の概要
  • 産業への経済的影響
  • メーカーによる市場競争
  • 地域別の生産、収益(値)
  • 地域別の供給(生産)、消費、輸出、輸入
  • タイプ別の生産、収益(値)、価格動向
  • アプリケーション別の市場分析
  • 製造原価分析
  • 産業チェーン、ソーシング戦略および下流のバイヤー
  • マーケティング戦略分析、ディストリビューター/トレーダー
  • 市場効果要因分析
  • 世界の軽油車市場予測

この調査には、2015年から2020年までの履歴データと、2026年までの予測が含まれているため、レポートは、業界の幹部、マーケティング、営業、製品マネージャー、コンサルタント、アナリスト、および明確に提示された簡単にアクセスできるドキュメントで主要な業界データを探している利害関係者にとって貴重なリソースになります。表とグラフ。

最後に、軽ディーゼル車市場レポートは、ビジネスを飛躍的に加速させる市場調査を得るための信頼できる情報源です。レポートは、主要な場所、アイテムの価値、利益、制限、生成、供給、要​​求、市場の発展率と数値などの経済状況を提供します。軽油車業界レポートはさらに、新しいタスクSWOT分析、投機的達成可能性調査、およびベンチャーリターン調査を提示します。

特定のクライアントの要件に基づいてレポートのカスタマイズを提供し
ます。-選択した5か国の無料の国レベル分析。
-5つの主要な市場プレーヤーの無料の競合分析。
-他のデータポイントをカバーするために、アナリストが40時間無料で利用できます。

posted by Mark at 02:10| Comment(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年10月06日

マイルドハイブリッド車市場の概要と主要メーカー2020年トップ


最新の研究穏やかなハイブリッド自動車市場の2019年:

https://www.marketinsightsreports.com/reports/07202152693/asia-pacific-mild-hybrid-vehicles-market-growth-trends-and-forecasts-2020-2025/inquiry?Mode=18

アジア太平洋地域のマイルドハイブリッド車市場の著名なプレーヤー:

トヨタ自動車、日産自動車 Ltd、本田技研工業、現代自動車、起亜自動車、ボルボグループ、ゼネラルモーターズ、スズキモータース、吉利など。

主な市場動向: –

大気中の汚染物質の濃度を増加させることで成長が促進されます

世界で最も汚染された22の30都市はインドからのものであり、他の都市は東南アジア諸国(中国、パキスタン、バングラデシュ)のいくつかからもので この地域の汚染レベルの増加により、政府は自動車の排出基準をより厳しくすることを余儀なくされました。 Bharat Stage-VIはインド政府によって実施されており、2020年から発効する予定です。 エンドユーザーはまた彼らが呼吸する環境および空気について気づき、心配している。 だから、彼らはより環境に優しい車にシフトしています。 これは、従来のICエンジンよりも環境に優しいため、地域におけるマイルドハイブリッド車の販売の主要な成長ドライバーになります。

中国は市場のリーダーになります

地域全体で、中国は主に彼らの最高の車の販売のために、市場で最大のシェアを獲得しています。 中国政府は、この地域における汚染防止のための中国6つの規範を実施しており、これは以前の中国5つの規範よりも厳しく、ユーロ6つの規範に基づいており、2020年を形成している。 これは、地域のマイルドハイブリッド車の需要をサポートします。 この地域における自動車の販売は、予測期間中に大幅に増加すると予想され、ガソリン価格の上昇は、エンドユーザーが車両の性能を向上させるために代替 中国からの多くの自動車会社は、ハイブリッド車の強い需要を活用するために、他のアジア太平洋市場に投資する計画を立てました。 例えば、吉利は2020年にAzkarraを発売し、現代は新しいi20を導入しました48Vマイルドハイブリッド車であり、燃料消費量を3-4%削減することができます。

レポートの提供と主なハイライトの下にある重要な機能:

-マイルドハイブリッド車市場の詳細な概要
-業界の市場ダイナミクスを変える
-タイプ、アプリケーションなどによる詳細な市場細分化
–ボリュームと価値の面での歴史的、現在および予測される市場規模
–最近の業界動向と動向
-マイルドハイブリッド車市場の競争風景
-キープレーヤーの戦略と製品の提供
-有望な成長を示す潜在的およびニッチセグメント/地域

“マイルドハイブリッド車市場”の詳細とレポートの概要TOCを参照します”:

https://www.marketinsightsreports.com/reports/07202152693/asia-pacific-mild-hybrid-vehicles-market-growth-trends-and-forecasts-2020-2025?Mode=18

最後に、マイルドハイブリッド車市場レポートは、SWOT分析、投資収益分析、porter’s five forces分析などの多数の分析ツールとモデルを使用して、アジア太平洋地域のマイルドハイブリッド車市場の完全かつ詳細な調査を提供しています。 プライマリおよびセカンダリ研究手法を通じて市場の洞察を探索した後、これ以外のものが必要な場合は、市場の洞察レポートは、特定の要求に従って

注:-私たちがリストしているすべてのレポートは、COVID-19市場の影響を追跡しています。 これを行っている間、サプライチェーン全体の上流と下流の両方が考慮されています。 また、可能であれば、追加のCOVID-19アップデートサプリメント/レポートをQ3のレポートに提供しますので、セールスチームに確認してください。

posted by Mark at 01:01| Comment(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年09月28日

ガソリン自動車等の販売を禁止する「脱化石燃料」の流れ世界で加速 – ライブドアニュース


ガソリン車の販売禁止の世界で加速


世界のガソリン自動車などの販売を禁止する「脱化石燃料」の流れが加速している。

米国カリフォルニア州でガソリン車などの新規販売を2035年までに禁止する方針を明らかにするなど、環境対策を重視する欧米各国で同様の動きが相次ぐ。 世界最大の自動車市場である中国でも電気自動車(EV)の普及が加速しており、26日に開幕した北京国際モーターショーで新型EVが出場を競う。 日本の自動車メーカーのサポートを本格化している。

「気候変動の戦いに週間かかることができる最も影響力のある措置だ」

カリフォルニアニューソム知事は23日に発表した声明で、このように強調した。 この日のガソリン車とディーゼル車の新車販売を35年までに実質的に禁止する行政命令に署名した。 この州で販売されている新車の乗用車の排気ガスを出さないゼロエミッション車とすることが義務付けられている。

これは決して突出した動きではない。 西洋のメディアによると、フランスは40年までにガソリン車とディーゼル車の販売を禁止する計画である。 英国も35年までのような計画を推進ガソリンと電気を併用するハイブリッド車(HV)も禁止対象という難しい内容だ。 各国政府は、環境性能に優れたEVなどに転換を積極的に後押しする。

中国も近年の補助金支給を介してEVなどの新エネルギー自動車の普及を推進してきた。 今月22日には習近平国家主席が国連総会の場で、60年までに二酸化炭素(CO2)などの温室効果ガスの排出量をほぼゼロにする目標を表明した。 具体的な方法は、言っていないが、EV普及の措置を図ることという観測もある。

これまでの環境対応車の展開をHV中心に進めてきた日本のメーカーもEVに本腰を入れ始めた。 北京モーターショーで日産自動車が25年までに、中国市場でのEVなど9モデルを投入する計画を発表した。 ホンダも中国で開発されている会社のブランドのEVについて、世界展開を視野に入れると発表した。

HVが主流の日本市場でも鳥の変化が見られる。 ホンダが10月末未来志向的な小型EV「Honda e(紅ダイ)」を発売。 マツダは、スポーツ・ユーティリティ・ビークル(SUV)型の「MX-30」のEVタイプを年度もリース販売する。 トヨタ自動車は軽自動車よりも小さい航続距離は約100kmという超小型EVを今冬に発売する計画だ。

自動車を取り巻く環境は激変が予想される一方で、政策要求は、EV市場の成長は、不確実性。 中国では昨年、政府が補助金を大幅に削減したもので、同年新エネルギー自動車の販売は前年比4%減とマイナス成長に落ちた。 また、新型コロナウイルスの影響を受け、資金調達が難しくなった新興EVメーカーの境遇も相次いで報道されている。 (今村義丈北京三塚聖平)

posted by Mark at 01:29| Comment(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年09月27日

電気自動車用バッテリーがサブスクに〜中国から始まる新しいEVの使い方



NIO’s 20kW household fast charging pile is on sale, min. price of 9,800 yuan

どういう充電器なのか詳しく知りたいところですが、NIOの公式ホームページではこの件に関してのリリースが見つかりませんでした、詳細がわかれば改めてお知らせしたいと思います。

NIOのバッテリー交換システムを利用できる

さて、NIOのEVを買ってバッテリーをサブスクにした場合、ユーザーはNIO独自のバッテリー交換ステーションを利用することもできるるし、自宅で充電してもいいし、公共の充電器を使うこともできます。

NIOは数少ない、バッテリー交換ステーションを運営しているメーカーです。NIO創設者でCEOのWilliam Bin Li(李斌)氏によれば、バッテリー交換ステーションは8月20日時点で中国の64都市、143カ所に設置され、これまでに80万回のバッテリー交換を行ったそうです。

また李氏はNIOのリリースで、「(バッテリー交換技術によって)NIOの商品力が強化されるとともに私たちのプレミアムなスマートEVへの転換が促進され、ユーザーにとってより高い価値が生まれます」と話しています。

【NIO公式リリース】
NIO Inc. Announces Launch of Battery as a Service and Establishment of Battery Asset Company

NIOのバッテリー交換ステーションがどんなものかは、海外の記事で状況を見ることができます。WEBメディアのIn SideEVは今年1月に北京のバッテリー交換ステーションの様子を紹介。動画を見ると、6分弱でバッテリー交換を完了していますね。車を持ち上げて底部からバッテリーをはずして交換するのは、サンダーバード2号みたいで楽しい動きです。

この記事ではまた、バッテリー交換ステーションが簡易的な作りになっていて、移動可能であることも紹介しています。NIOは、実際の使用状況に合わせてステーションを移動することも考えているそうです。

いちどは破綻したバッテリー交換ビジネス

バッテリー交換のビジネスモデルは、ベンチャー企業のベタープレイスが手がけ、最終的には破綻しました。ベタープレイスは日本でも実証試験をしていたので覚えている人もいるかもしれません。

個人的には、ベタープレイスの実証実験を見たときに、ちょっと無理筋かなと思いました。理由はいくつかあります。ひとつは、大なり小なり専用の設備が必要になることです。加えて一般ユーザーが使うためには各バッテリー交換ステーションに、1日の来客数に応じたバッテリーを常備する必要があるため、設備が大型化せざるをえません。もちろん保守管理も必要です。

2010年の日本での運用実証事業開始式。ベタープレイスは2013年に破綻しました。

バッテリー交換をすれば、短時間で満充電の状態に戻すことはできます。ベタープレイスの場合は約1分で交換できました。でも、今の公共充電設備と同じで数を増やさないとユーザーメリットを大きくできないため、コストが膨大になってしまいます。

さらに大きな問題は、バッテリー交換の仕様を全メーカーで統一しないとビジネスモデルが機能しないことでした。車の基本設計にも影響するので、ハードルはさらに上がります。そうしたことから、汎用性のあるインフラモデルとは思えませんでした。

ベタープレイスがこの事業を始めた2008年頃は、まだバッテリーの容量が大きくなく、急速充電の設備もほとんどありませんでした。そのため、充電設備と併用で交換システムを使っていくことが考えられていましたが、資金はかなり集まったものの、利用するメーカーはなく、数年後に破綻しました。

今ではバッテリーの性能が上がり、急速充電施設も欧米では加速度的に増えています。バッテリー搭載量も増えて、長距離の移動もかなり容易になってきました。バッテリーの性能が今以上に上がり、コストが下がっていくと、バッテリー交換のメリットは日に日に薄れていくように思えてしまいます。

中国特有の事情にマッチしたバッテリー交換

ではなぜ今になって中国で復活したのでしょうか。理由のひとつは、前出のIn SIDE EVでも触れているように、中国特有の不動産事情があるようです。中国では基本的に、私有地の所有が認められていません。都市部ではほぼ不可能なので、多くの人は集合住宅に住んでいます。おまけに、固定の駐車場を持っていない人も少なくないようです。自宅で充電するのが難しい人たちは、充電を公共施設に依存するしかありません。

WEBメディアのtechnodeは9月3日、上海のバッテリー交換ステーションを利用しているNIOユーザー3人のコメントを紹介しています。記事によれば、3人とも月に数回はバッテリー交換を利用しているそうです。理由は、通勤途中にステーションがあって便利なことや、バッテリー交換ステーションを利用すればコストが安くなることを挙げています。

3人のうちの一人は決まった駐車場を持っていないため、自宅から2キロのところにあるバッテリー交換ステーションを利用しているのだそうです。この3人のうち2人は、ときどき交換ステーションに先客がいて、長いと20分ほど待たないといけないことがあるそうですが、このくらいの時間は許容範囲だと話しています。

筆者は、20分待つことができるのなら急速充電でもいいのかな、などと思ってしまいますが、購入のためのコスト削減を考えるとメリットが大きいと感じているようです。

そんなこんなで、欧米でこの方法が広がるようには思えないのですが、ローカライズされたビジネスモデルとしては可能性があるのかもしれません。では日本はどうかといえば、土地の問題がネックになって、とくに需要が大きいであろう都市部で施設を建設するのは困難ではないかと思います。

でもBaaSについては、別の部分に強く惹かれました。

バッテリーの所有を「切り離す」ことの意味

バッテリー交換ステーションとは別に、NIOの取り組みの中で非常に気になったのは、バッテリーの所有を車から切り離したことです。簡単に言えば、電池で動く家電のようになるということです。

EVの悩みと言えば、バッテリーの劣化が代表格ではないでしょうか。家電ならバッテリーがダメになれば交換するだけで元通りになるのに、困ったことです。

従来、バッテリーの性能はEVの性能を左右する大きな要素でした。それはハイブリッド車でも同じです。そのため、とくにトヨタは自社開発にこだわり続けました。人命にかかわる車の安全を確保するための条件が厳しいという面もあったかもしれません。

けれども近年、というかここ1〜2年かもしれませんが、バッテリーメーカーが増加し、しかも性能の底上げやメーカー間の性能差の縮小、さらには自動車メーカーの需要が急増したことで共通のバッテリーメーカーからの調達が増えてきたことなどで、10年前のように自動車メーカーが独自でバッテリーを手がける必要性がなくなってきました。

むしろ、独自開発、独自生産などをしていたら、設備集約型のバッテリー産業ではコストが下がらないのでデメリットが大きくなる恐れがあります。

そんなわけで、どの自動車メーカーでも同じバッテリーを使うのであれば、家電と同じように資産を分離して、交換できるようになれば、ユーザーが嬉しいのは間違いありません。

車とバッテリーを資産的に切り離した時に、交換ステーション以外の方法でどのように運用するのかはこれから研究が必要だとは思います。

バッテリーをリースにした場合に単価はどう算出するのか。交換するとしたら補修用部品として多数のバッテリーを保有しなければならないのでコストは見合うのか。仕様を統一すれば交換はやりやすくなるけれども、計画がポシャったバッテリー交換サービスの再現になる恐れはないか。そもそも仕様の統一に現実性があるのか……などなど、考えることは山盛りです。

でも、バッテリーのリサイクル、リユースなどによる資産価値の維持がもし可能なら、メーカー、ユーザー双方のメリットを極大化できるのではないでしょうか。

なんていう話はまだ先のことかもしれませんが、NIOのBaaSは、次世代EVのビジネスモデルが生まれる端緒になるような気もしたのでした。

posted by Mark at 18:04| Comment(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月27日

コストパフォーマンスはどちらに軍配が上がる? ホンダeアドバンス リーフG

価格から補助金額を差し引くと、前述の通りリーフGは376万9900円、ホンダe標準仕様は427万4000円になる。

 リーフGが50万4100円安い。しかもリチウムイオン電池容量が大きく、1回の充電で走れる距離もWLTCモードで39km長い。プロパイロットパーキングも標準装着した。

 一方、ホンダeは装備を充実させ、スカイルーフ(サンシェード付きのガラスルーフ)、サイドカメラミラーシステムなどを備える。インパネのモニターを含めて、装備はホンダeが充実して先進的だが、50万円を超える実質価格差とリチウムイオン電池容量の違いを考えるとリーフが買い得だ。

 エンジンを搭載したクルマの燃費に相当する交流電力量消費率は、WLTCモード走行で見ると、ホンダe標準仕様は1km当たり131Wh、リーフGは155Whだから、電力消費量はホンダeが若干少ない。

 電気自動車は、走行段階で二酸化炭素や一酸化炭素、窒素酸化物などを排出しないこともあり、街中の移動に適したクルマとされる。

 そこでホンダeは、1回の充電で走れる距離にはこだわらず、視界と小回り性能、コンパクトなサイズに重点を置いた。

 最小回転半径を4.3mに抑えるため、前輪の切れ角を拡大できる後輪駆動を採用して、前後の重量配分も50:50だ。

 リチウムイオン電池を床下に搭載して重心が低いため、走行安定性も向上できた。ホンダeは長い距離を走れるエンジンを搭載したクルマとは張り合わず、街中を中心に使われる電気自動車特有の価値を追求した。

 対するリーフGは、実用性を高めるべく40kWhのリチウムイオン電池で走行可能な距離を伸ばし(62kWh仕様ならWLTCモードで458kmを走れる)、後席や荷室も相応に広く、価格は電気自動車では割安だ。従来のエンジンを積んだクルマと同じように使える電気自動車を目指した。

 以上のようにホンダeとリーフでは、特徴が大きく異なる。初代リーフの発売から約10年を経過して、いよいよ電気自動車の選択肢が拡大を開始した。今後の展開が楽しみだ。

ホンダeのボディカラーは全7色
イメージカラーは右のチャージイエロー
ホンダeは生産台数が限られているため、複数期間にわたってご注文を受付けする方式を採用している
posted by Mark at 16:34| Comment(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月12日

ユーグレナ」バイオディーゼル燃料の原料製造から利用まで、バリューチェーンを構築 実証実験


同推進会議は、サステイナブルな自動車社会の実現に向け化石燃料に代わるカーボンニュートラルなバイオ燃料の普及拡大を目指すため、2018年6月に日本をバイオ燃料先進国にすることを目指すユーグレナと共同で、バイオ燃料の普及拡大に向けた広島での実証事業計画「ひろしまYour Green Fuelプロジェクト」を立ち上げた。今回、ファミリーマート、植田油脂社、吉川油脂社の3社が加わり、ユーグレナバイオディーゼル燃料の原料製造・供給から利用までのバリューチェーンを構築した。

ファミリーマートは広島市内の店舗(曙四丁目店)から使用済み食用油を提供するほか、社用車1台にユーグレナバイオディーゼル燃料を使用する。植田油脂は広島市内のファミリーマート店舗から提供された使用済み食用油を原料とするための再生油脂を製造する。吉川油脂は植田油脂で製造された再生油脂を追加処理し、ユーグレナへ提供する。

ユーグレナと同推進会議に参画するマツダは、製造するユーグレナバイオディーゼル燃料が石油由来同等の性能となることを確認、2019年6月にはG20の政府移動車両で燃料を利用した。

2020年度はプロジェクト費用の一部を広島県の「省エネ活動促進補助金」を活用しながら燃料利用に賛同する各団体で保有する一部の公用車や社用車にユーグレナバイオディーゼル燃料を利用する。

《レスポンス編集部》

《PR》関連記事

  • MAZDA3は、世界でも高い評価をいただいています。

    (マツダ)
  • 【eKスペース】マイパイロットで高速も楽々な軽スーパーハイト

    (三菱自動車 by レスポンス)
  • MAZDA CX-30。先進安全技術を標準装備。

    (マツダ)
  • 【CX-8】ベーシックモデル登場。 安全装備と先進装備が充実

    (マツダ)
  • 下取りより高く売るために...「直接取引」もできるガリバーフリマ、出品者のメリットとは?

    (IDOM by レスポンス)
posted by Mark at 23:32| Comment(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

受注絶好調のキックスが抱えた困った事情 2021年まで延びた納期の裏側


トヨタ カムリ40周年! セダン不況でもなぜ日本で堅調なのか

    •  
    •  
    •  
  •  

 今年で生誕40周年。セダン不毛の時代になぜカムリが日本でも評価される?

 トヨタのFF上級4ドアセダンのカムリは、自動車販売協会連合会の乗用車ブランド通称名別順位において、今年1〜6月の集計で6170台を販売し、43位という成績だ。直近の7月の単月でも833台を売って、45位である。

 競合といえるホンダ アコードは上位50位以内にその車名が出てこない。昨今は、SUVに人気があり、4ドアセダンは売れないといわれるが、カムリは手堅いし、トヨタではクラウンがさすがという印象で、カムリを上回る台数を稼いでいる。

 アコード同様、日産のセダンの顔といえるスカイラインでさえ、50位以内にその車名はない。カムリの堅調さは、どこからくるのだろう。

文:御堀直嗣、写真:トヨタ

【画像ギャラリー】2020年8月に発売開始したカムリ40周年記念特別仕様車をみる

posted by Mark at 23:27| Comment(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

米国愛車ランキングTop15を日本車独占!栄えある第1位に輝いた日本車は?

1位:トヨタ ハイランダー
15年以上乗られた割合:18.3%
長く乗られるクルマとして栄誉ある1位に輝いたのは、トヨタ ハイランダーだ。
初代オーナーに15年以上愛用された割合は18.3%と、2位に2.8ポイントの大差をつけた
posted by Mark at 16:04| Comment(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月11日

高速道路における安全・安心基本計画」の公表について

高速道路における安全・安心基本計画」の公表について
  http://www.mlit.go.jp/report/press/road01_hh_001229.html

○SOx規制適合油での正常な運航を内航船12隻で実証
 ー得られた知見は「手引書」にとりまとめ、業界へ共有ー
  http://www.mlit.go.jp/report/press/kaiji07_hh_000136.html

posted by Mark at 14:20| Comment(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年07月18日

高速道路の正面衝突事故防止対策に関する技術検討委員会(第4回)を開催  〜ワイヤロープ設置箇所の交通状況等について〜

高速道路の正面衝突事故防止対策に関する技術検討委員会(第4回)を開催
 〜ワイヤロープ設置箇所の交通状況等について〜
  http://www.mlit.go.jp/report/press/road01_hh_001192.html

〇無人で自動運転を行う鉄軌道の事故防止に向けて
 〜「無人で自動運転を行う鉄軌道の事故防止に関する検討会(第3回)」の開催〜
  http://www.mlit.go.jp/report/press/tetsudo01_hh_000154.html

posted by Mark at 00:50| Comment(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年07月07日

MAZDA6 エコカー減税 マツダ エコカー減税・補助金. MAZDA6 .... エコカー減税クリーンディーゼル補助金 ... 2019年度クリーンエネルギー自動車導入事業費補助金(CEV補助金)について

MAZDA6 エコカー減税
エコカー減税・補助金. MAZDA6 .... エコカー減税クリーンディーゼル補助金 ... 2019年度クリーンエネルギー自動車導入事業費補助金(CEV補助金)について
posted by Mark at 01:01| Comment(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年05月22日

安全性能を評価した自動車等の評価結果を公表します!  〜平成30年度自動車アセスメント結果発表会〜

安全性能を評価した自動車等の評価結果を公表します!
 〜平成30年度自動車アセスメント結果発表会〜
  http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha07_hh_000303.html

posted by Mark at 22:22| Comment(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月09日

重点「道の駅」 新たに15箇所を選定しました!  〜地方創生の核となる「道の駅」の優れた取組を応援します〜

重点「道の駅」 新たに15箇所を選定しました!
 〜地方創生の核となる「道の駅」の優れた取組を応援します〜
  http://www.mlit.go.jp/report/press/road01_hh_001129.html

○三陸鉄道 北リアス線・リアス線・南リアス線の鉄道事業再構築実施計画
 の認定について
 〜安全で安定した運行が維持されます〜
  http://www.mlit.go.jp/report/press/tetsudo05_hh_000088.html

○MRJの運航開始を見据えて、航空機の検査制度を見直します
 〜 航空機検査制度等検討小委員会 最終とりまとめの公表 〜
  http://www.mlit.go.jp/report/press/kouku11_hh_000079.html

○ミャンマー連邦共和国におけるティラワ港多目的ターミナルの運営事業
 へのJOIN出資を認可
  http://www.mlit.go.jp/report/press/sogo05_hh_000191.html

(会議等の開催)
○スワップボディで物流生産性革命!
 〜「スワップボディコンテナ車両利活用促進に向けた検討会」第3回の開催〜
  http://www.mlit.go.jp/report/press/tokatsu01_hh_000427.html

(会議等の開催結果)
○海のカーナビである「電子海図」の表示が統一化
 〜国際海事機関(IMO)第6回航行安全・無線通信・捜索救助小委員会(NCSR 6)
 の開催結果概要〜
  http://www.mlit.go.jp/report/press/kaiji06_hh_000180.html

posted by Mark at 16:24| Comment(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月30日

トラック輸送の生産性革命  「ダブル連結トラック」の本格導入を本日よりスタート  〜特殊車両通行許可基準の車両長を25mまで緩和します〜

トラック輸送の生産性革命
 「ダブル連結トラック」の本格導入を本日よりスタート
 〜特殊車両通行許可基準の車両長を25mまで緩和します〜
  http://www.mlit.go.jp/report/press/road01_hh_001128.html

○インドのシップリサイクルヤードが大きく改善
 〜海事局が条約適合に向けたヤード改善状況を現地調査〜
  http://www.mlit.go.jp/report/press/kaiji05_hh_000168.html

○航空輸送サービスに係る情報公開(平成30年度第2回)
 〜航空利用者に対する、航空輸送サービスの選択に資する情報の公開〜
  http://www.mlit.go.jp/report/press/kouku04_hh_000177.html

○交通やインフラについてあなたの声を聴かせてください!!
 〜平成31年度「国土交通行政インターネットモニター」を募集します〜
  http://www.mlit.go.jp/report/press/kanbo01_hh_000155.html

posted by Mark at 13:57| Comment(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月28日

自動車運送事業の「ホワイト経営」認証制度について検討します  〜第3回 自動車運送事業のホワイト経営の「見える化」検討会の開催〜

自動車運送事業の「ホワイト経営」認証制度について検討します
 〜第3回 自動車運送事業のホワイト経営の「見える化」検討会の開催〜
  http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha01_hh_000065.html

posted by Mark at 22:31| Comment(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月21日

第8回「車載式故障診断装置を活用した自動車検査手法のあり方検討会」  を開催します  〜 自動運転技術等に対応した自動車検査手法の導入に向けた検討を行い  ます 〜

第8回「車載式故障診断装置を活用した自動車検査手法のあり方検討会」
 を開催します
 〜 自動運転技術等に対応した自動車検査手法の導入に向けた検討を行い
 ます 〜
  http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha09_hh_000206.html

○車検証を紙から電子へ!
 〜第5回 自動車検査証の電子化に関する検討会の開催〜
  http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha06_hh_000089.html

○MRJの運航開始を見据えた今後の航空機検査制度のあり方について審議します
 〜 交通政策審議会 航空分科会 技術・安全部会 第8回 航空機検査制度
 等検討小委員会を開催 〜
  http://www.mlit.go.jp/report/press/kouku11_hh_000078.html

(リコール情報)
○改善対策の届出について(スズキ アドレス110)
  http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_003233.html

posted by Mark at 21:54| Comment(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月08日

年末年始期間における高速道路・国道の交通状況(速報)【全国版】

年末年始期間における高速道路・国道の交通状況(速報)【全国版】
  http://www.mlit.go.jp/report/press/road01_hh_001117.html

〇「ライティング技術、AR技術等を用いた除雪作業の効率化に寄与する技術」
 の要求性能に対する意見募集結果と技術公募について〜新技術の活用に向けて〜
  http://www.mlit.go.jp/report/press/kanbo08_hh_000533.html

◆審議会・委員会等
 国土交通省が開催する各審議会、委員会の情報がご覧になれます
 → http://www.mlit.go.jp/policy/shingikai/index.html

posted by Mark at 02:20| Comment(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月13日

道の駅等を拠点とした自動運転ビジネスモデル検討会を開催  〜実証実験等を踏まえた中間とりまとめ(案)について意見交換〜

道の駅等を拠点とした自動運転ビジネスモデル検討会を開催
 〜実証実験等を踏まえた中間とりまとめ(案)について意見交換〜
  http://www.mlit.go.jp/report/press/road01_hh_001109.html

○逆走事案を分析する等により今後の効果的な逆走対策を議論します
 〜高速道路での逆走対策に関する有識者委員会(第4回)の開催〜
  http://www.mlit.go.jp/report/press/road01_hh_001108.html

posted by Mark at 22:07| Comment(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月11日

第33回日中道路交流会議を開催しました(報告)  〜道路分野における日本・中国両国の協力関係の継続を確認〜

第33回日中道路交流会議を開催しました(報告)
 〜道路分野における日本・中国両国の協力関係の継続を確認〜
  http://www.mlit.go.jp/report/press/road01_hh_001106.html

○紙・パルプ(家庭紙分野)の物流効率化、ドライバーの労働環境改善を目
 指します
 〜 「紙・パルプ(家庭紙分野)の物流における生産性向上及びトラック
 ドライバーの労働時間改善に関する懇談会」初会合の開催 〜
  http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha04_hh_000163.html

○第2回加工食品物流における生産性向上及びトラックドライバーの労働時
 間改善に関する懇談会を開催します
 〜加工食品物流における課題への対策について検討します〜
  http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha04_hh_000162.html

(統計)
○鉄道輸送統計月報(概要)(平成30年9月分)
  http://www.mlit.go.jp/report/press/joho05_hh_000459.html

posted by Mark at 22:20| Comment(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月08日

道路附属物の基礎を簡易に設置する工法」の要求性能に対する意見募集  を行います  〜新技術の活用に向けて〜

道路附属物の基礎を簡易に設置する工法」の要求性能に対する意見募集
 を行います
 〜新技術の活用に向けて〜
  http://www.mlit.go.jp/report/press/kanbo08_hh_000529.html

○「道路附属物(標識、照明施設等)の支柱路面境界部以下の変状を非破壊で
 検出できる技術」の要求性能に対する意見募集を行います
 〜新技術の活用に向けて〜
  http://www.mlit.go.jp/report/press/kanbo08_hh_000528.html

○「自動識別が可能なカメラ撮影・解析技術(夏冬タイヤ判別等)」の要求
 性能に対する意見募集を行います
 〜新技術の活用に向けて〜
  http://www.mlit.go.jp/report/press/kanbo08_hh_000527.html

posted by Mark at 21:52| Comment(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月05日

事業用自動車の年末年始安全総点検における点検実施状況を査察します

事業用自動車の年末年始安全総点検における点検実施状況を査察します
  http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha02_hh_000360.html

○自動車メーカーの燃費及び排出ガスの抜取検査に係る不正事案を受けた各
 社調査に係る一部の輸入事業者からの追加報告等について
  http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_003205.html

○神戸航空交通管制部の航空路管制業務について
 〜神戸市における業務を再開〜
  http://www.mlit.go.jp/report/press/kouku13_hh_000098.html

(会議等の開催)
○MaaSなどの新たなモビリティサービスの全国展開を目指します
 〜第4回「都市と地方の新たなモビリティサービス懇談会」の開催〜
  http://www.mlit.go.jp/report/press/sogo12_hh_000128.html

posted by Mark at 21:21| Comment(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月20日

平成30年度「年末年始の輸送等に関する安全総点検」の取組を実施します  〜輸送機関等における事故やテロの防止対策実施状況等の点検〜

平成30年度「年末年始の輸送等に関する安全総点検」の取組を実施します
 〜輸送機関等における事故やテロの防止対策実施状況等の点検〜
  http://www.mlit.go.jp/report/press/sogo04_hh_000016.html

posted by Mark at 21:19| Comment(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月15日

ラストマイル自動走行に関する新たな遠隔型実証実験を開始します  〜遠隔ドライバー1名が2台の車両を運用する遠隔型自動運転の世界初の公  道実証

ラストマイル自動走行に関する新たな遠隔型実証実験を開始します
 〜遠隔ドライバー1名が2台の車両を運用する遠隔型自動運転の世界初の公
 道実証〜
  http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha07_hh_000290.html

○(株)SUBARUに対する完成検査の不適切事案の再発防止に関する勧
 告等について
  http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_003174.html

(会議等の開催)
○第1回航空従事者の飲酒基準に関する検討会の開催について
  http://www.mlit.go.jp/report/press/kouku10_hh_000136.html

○第3回「空の移動革命に向けた官民協議会」を開催します
 〜“空飛ぶクルマ”の実現に向け、官民共同でロードマップを作成〜
  http://www.mlit.go.jp/report/press/kouku02_hh_000123.html

posted by Mark at 22:07| Comment(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本初!「夜間の対歩行者被害軽減ブレーキ」等の評価結果発表及び公開  デモ試験・乗車体験を実施します!  〜平成30年度前期自動車アセスメント結果発表会〜

日本初!「夜間の対歩行者被害軽減ブレーキ」等の評価結果発表及び公開
 デモ試験・乗車体験を実施します!
 〜平成30年度前期自動車アセスメント結果発表会〜
  http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha07_hh_000291.html

posted by Mark at 20:47| Comment(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月08日

車検証を紙から電子へ!  〜第4回 自動車検査証の電子化に関する検討会の開催〜

車検証を紙から電子へ!
 〜第4回 自動車検査証の電子化に関する検討会の開催〜
  http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha06_hh_000086.html

(統計)
○国土交通月例経済(平成30年10月号)
  http://www.mlit.go.jp/report/press/joho03_hh_000112.html

(リコール情報)
○リコールの届出について(スバル XV 他)
  http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_003158.html

○リコールの届出について(マツダ CX−5 他)
  http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_003156.html

posted by Mark at 19:41| Comment(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月02日

11月はエコドライブ推進月間です!!  〜地球と財布にやさしいエコドライブを始めよう〜

11月はエコドライブ推進月間です!!
 〜地球と財布にやさしいエコドライブを始めよう〜
  http://www.mlit.go.jp/report/press/sogo10_hh_000171.html

○東京ドーム5個分の屋上緑化が創出されました!
 〜平成29年全国屋上・壁面緑化施工実績調査結果とりまとめ〜
  http://www.mlit.go.jp/report/press/toshi10_hh_000290.html

○中山間地域における長期の自動運転実証実験を開始
 〜自動運転に対応した道路空間の基準等の策定に向けて〜
  http://www.mlit.go.jp/report/press/road01_hh_001089.html

○免震ダンパー等の品質管理体制に関する実態調査(社内調査分)の結果について
  http://www.mlit.go.jp/report/press/house05_hh_000749.html

○航空輸送サービスに係る情報公開(平成30年度第1回)
 〜航空利用者に対する、航空輸送サービスの選択に資する情報の公開〜
  http://www.mlit.go.jp/report/press/kouku04_hh_000172.html

posted by Mark at 23:02| Comment(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月27日

北海道内の高速道路の周遊定額パスを実施します  〜北海道胆振いぶり東部地震の被災地の観光振興を支援〜

北海道内の高速道路の周遊定額パスを実施します
 〜北海道胆振いぶり東部地震の被災地の観光振興を支援〜
  http://www.mlit.go.jp/report/press/road01_hh_001084.html

posted by Mark at 20:56| Comment(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

高速道路におけるCACC及びLKAを用いたトラック隊列走行の後続車有人シ  ステムの公道実証を実施します

高速道路におけるCACC及びLKAを用いたトラック隊列走行の後続車有人シ
 ステムの公道実証を実施します
  http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha07_hh_000286.html

posted by Mark at 20:39| Comment(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月24日

大型車の車輪脱落事故が増加!特に左後輪に注意!  〜 平成29年度大型車の車輪脱落事故発生状況を受けて 〜

大型車の車輪脱落事故が増加!特に左後輪に注意!
 〜 平成29年度大型車の車輪脱落事故発生状況を受けて 〜
  http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha09_hh_000202.html

posted by Mark at 22:18| Comment(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月04日

適切な完成検査を確保するための対策会議」に秋本政務官が出席、自動  車メーカーに不正防止に係る取組を推進(8月31日)

適切な完成検査を確保するための対策会議」に秋本政務官が出席、自動
 車メーカーに不正防止に係る取組を推進(8月31日)
  http://www.mlit.go.jp/page/kanbo01_hy_006490.html

posted by Mark at 20:43| Comment(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月15日

ETC2.0データを活用した新たなサービス提案の募集を開始!  〜官民連携によるデータ利活用により、地域のモビリティサービスを強化  します〜

ETC2.0データを活用した新たなサービス提案の募集を開始!
 〜官民連携によるデータ利活用により、地域のモビリティサービスを強化
 します〜
  http://www.mlit.go.jp/report/press/road01_hh_001058.html

posted by Mark at 07:37| Comment(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月09日

暮らしの中の「困った」「どうしよう」を解決! 『生活110番』

詳しくはこちら▼
https://www.mitsui-direct.co.jp/customer/profit/seikatsu110/


シェアリングテクノロジー株式会社が提供する、暮らしの中の「困った」「どうしよう」を解決するサービス『生活110番』、例えば以下のようなサービスがご利用いただけます。

●ご利用いただけるサービス(抜粋)
 ・雨漏り修理
 ・シロアリ駆除
 ・鍵開錠・交換
  など

posted by Mark at 21:44| Comment(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月05日

一般乗用旅客自動車運送事業に係る特定地域の指定の期限の延長(新潟  交通圏、長野交通圏、金沢交通圏、京浜交通圏、北九州交通圏、長崎交通  圏、宮崎交通圏、鹿児島市、神戸市域交通圏)」に関する答申について

一般乗用旅客自動車運送事業に係る特定地域の指定の期限の延長(新潟
交通圏、長野交通圏、金沢交通圏、京浜交通圏、北九州交通圏、長崎交通
圏、宮崎交通圏、鹿児島市、神戸市域交通圏)」に関する答申について
http://www.mlit.go.jp/report/press/unyu00_hh_000160.html

posted by Mark at 22:14| Comment(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月20日

大型特殊自動車メーカー6社から報告があった不適切な分解整備作業について

大型特殊自動車メーカー6社から報告があった不適切な分解整備作業について
  http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha09_hh_000183.html

posted by Mark at 22:24| Comment(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月02日

6月21日に「生活道路交通安全フォーラム」を開催します  〜ビッグデータを活用した交通安全対策の新たな展開〜

6月21日に「生活道路交通安全フォーラム」を開催します
 〜ビッグデータを活用した交通安全対策の新たな展開〜
  http://www.mlit.go.jp/report/press/road01_hh_000984.html

(会議等の開催結果)
○第11 回 ITF( 国際交通フォーラム) 交通大臣会合の開催概要
  http://www.mlit.go.jp/report/press/sogo05_hh_000175.html

posted by Mark at 18:59| Comment(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月01日

トラック輸送情報(平成30年3月分)

トラック輸送情報(平成30年3月分)
  http://www.mlit.go.jp/report/press/joho05_hh_000432.html

posted by Mark at 07:52| Comment(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

交通事業者向け接遇ガイドライン」を作成しました  〜交通事業者による一定水準の接遇を確保し、高齢者や障害者等の移動等  円滑化を推進します〜

交通事業者向け接遇ガイドライン」を作成しました
 〜交通事業者による一定水準の接遇を確保し、高齢者や障害者等の移動等
 円滑化を推進します〜
  http://www.mlit.go.jp/report/press/sogo09_hh_000178.html

○「不正改造車を排除する運動」強化月間(6月)が始まります
 〜特に違法マフラーの排除に向けた取組みを強化〜
  http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha09_hh_000182.html

posted by Mark at 07:49| Comment(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

事故等調査報告書の公表(運輸安全委員会)



事故等調査報告書の公表(運輸安全委員会)
  http://www.mlit.go.jp/jtsb/index.html

posted by Mark at 07:41| Comment(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月19日

自動車技術展:人とくるまのテクノロジー展 2018 横浜 | 出展企業の製品カタログをまとめて無料ダウンロード! [Aperza Catalog展示会タイアップ特集]

Aperza Catalog展示会連動メールマガジン

2018/05/18号

「自動車技術展:人とくるまのテクノロジー展 2018 横浜」特集

2018年5月23日(水)〜25日(金)
パシフィコ横浜・展示ホール

完成車メーカーから部品・材料メーカーまで国内外の最新技術と製品が集まる、自動車技術者のための技術展「自動車技術展:人とくるまのテクノロジー展」。
出展企業のカタログをまとめてダウンロードいただけます。

「自動車技術展:人とくるまのテクノロジー展 2018 横浜」特集
 関連カタログ 製品カタログ
posted by Mark at 00:01| Comment(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月22日

エタノールで走るHV




エタノールでも走るHV ブラジルで発売へ
トヨタによると、ブラジルではフレックス燃料車が新車販売の約90%を占めており、トヨタも主力セダン「カローラ」などのフレックス燃料車を販売している。 二酸化炭素(CO2)を生育の過程で吸収するサトウキビを原料とするエタノールと、HVの高い燃費性能を組み合わせ、CO2排出量を大きく削減できるという。 試作車はHV「 ...
Google PlusFacebookTwitter関係のないコンテンツを報告 
エタノール走行のHV
【サンパウロ=外山尚之】トヨタ自動車は19日、植物由来のエタノールで走行するハイブリッド車(HV)の試作車を公開した=写真。エタノールの欠点である燃費の悪さを補うという。ブラジルなど、電気自動車(EV)の充電インフラが乏しい地域での次世代エコカーとして開発を進める。 サトウキビを原料としたバイオエタノールは ...
Google PlusFacebookTwitter関係のないコンテンツを報告 
製糖ブリラム、エタノール工場建設を延期
タイの製糖大手ブリラム・シュガーは、東北部ブリラム県で計画していたエタノール工場の建設を延期する。副産物を使った新たな収入源の確保に向けた動きで、計画延期が向こう数年間の財務状況に影響を及ぼすことはないと説明している。21日付バンコクポストが伝えた。 製糖の過程… 関連国・地域: タイ. 関連業種: 食品・ ...
Google PlusFacebookTwitter関係のないコンテンツを報告 
トヨタが公開した世界初の「フレックス燃料ハイブリッド車」とは?
同社の調べによると、植物の生長過程からエネルギーとしてクルマで使われるまでのCO2の総排出量で比較すると、一般的なFFVに比べて、ハイブリッドFFVは、とくにサトウキビ由来のエタノールのみを燃料とする場合、排出量を大きく削減できると試算しているとのこと。 ハイブリッドFFVの開発は、2050年までにグローバル ...
Google PlusFacebookTwitter関係のない


posted by Mark at 10:58| Comment(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月26日

渋滞中に自動運転するクルマ

・渋滞中に自動運転するクルマ
http://ck.mailmag.livedoor.com/ck/20120025dac5f3a891158424a1/

・約1億円で落札された“美しい車”
http://ck.mailmag.livedoor.com/ck/201200251646580a52f528d461/

posted by Mark at 11:05| Comment(0) | TrackBack(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月27日

被災自動車に関する『よくあるご相談集』をまとめました!

被災自動車に関する『よくあるご相談集』をまとめました!
http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha09_hh_000048.html
平成22年度チャイルドシートアセスメント結果を公表します!
http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_000802.html
平成22年度自動車アセスメント結果を公表します!
http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_000797.html
リコールの届出について(コベルコ RK250−7)
http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_000805.html
posted by Mark at 17:39| Comment(0) | TrackBack(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月27日

次 世 代 電 池 の 開 発 最 前 線 〜クルマ,家,社会が変わる

http://techon.nikkeibp.co.jp/seminar/110223.html <<<
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■

■┐__________________________________
└┘
自動車分野では,プラグイン・ハイブリッド車や電気自動車といった
電動車両の普及に向けた市場投入が本格化してきた。

電力インフラ分野では,風力発電や太陽光発電などの再生可能エネルギー
の導入率拡大を目指し,電力網を安定化する蓄電システムの設置が
始まろうとしている。

こうした分野で必須となる蓄電池として,
Liイオン2次電池が大きな注目を浴びている。
だが,現状のLiイオン2次電池の性能に対する改善要求は強い。

次世代のLiイオン2次電池の電極材料の動向をはじめ,
ポストLiイオン2次電池を狙う次世代電池の研究状況について,
最前線で活躍する講師陣に解説してもらう。

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄■

┌◆開催日:2011年2月23日(水) 10:00〜17:10(予定)

├◇会 場:都市センターホテル(東京・永田町)

├◆受講料(税込み):
│ ・一般価格 …46,000円
│ ・日経エレクトロニクス(NE)読者価格 …39,000円

│ ★新刊書籍「次世代電池2011」(4月中旬発行予定)との同時申込
│ ◎セミナー一般価格+書籍 …79,600円
│ ◎セミナー(NE)読者価格+書籍 …72,600円

├◇受講特典:
│ 一般価格には「日経エレクトロニクス(最新号1冊+1年間26冊)」の
│ 購読が含まれます。ご送本開始はセミナー開催後になります。

├◆主 催:日経エレクトロニクス

└※満席になり次第,申込受付を締め切ります。お早めにお申し込みください。

┌――――――――――――――――――――――――――――――――――
│◆日経エレクトロニクスPremium読者の方は,
│割引優待の専用ハガキでお申し込みいただけます。
│ご利用済みの場合,Premium読者価格(一般価格の50%割引)で
│受講いただけます。
│※詳細はこちら⇒ http://techon.nikkeibp.co.jp/NE/NEP/
└――――――――――――――――――――――――――――――――――


posted by Mark at 16:52| Comment(0) | TrackBack(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月15日

あっぱれEVプロジェクト    〜町工場のおやじ、電気自動車に挑む〜


http://r26.smp.ne.jp/u/No/157280/fEeM3JH7ci0D_103395/0215__ev_konoha.html

====================================================■□■

環境性、デザイン性に優れた電気自動車(EV)を開発し、注目を
集めている株式会社淀川製作所の小倉社長を講師にお迎えし、開発裏話や
将来について語っていただきます。

終了後は講師も交え、参加者同士懇親をはかるビジネス交流会
(立食パーティ形式)を開催、会場内にはパンフレットコーナーを
設置します。

奮ってご参加下さい。


◆日 時: 平成23年2月15日(火) 16:00〜18:00

◆場 所: ホテル大阪ベイタワー22階(大阪市港区弁天1−2−1 オーク200内)
http://www.osaka-baytower.com/bayaccess/index.html

◆スケジュール: 16:00〜17:00 新春経済講演会
          17:00〜18:00 ビジネス交流会
 
◆テーマ:「あっぱれEVプロジェクト
       〜町工場のおやじ、電気自動車に挑む〜」

◆講 師: 株式会社淀川製作所 代表取締役 小倉 庸敬 氏

◆定 員: 80名

◆参加費: 会員 3,000円 / 特商・一般 5,000円
       ※1人あたり

◆パンフレットコーナーの概要(ビジネス交流会会場内):
 1社につきA4サイズ程度 1点 サンプル品可。30社先着順。

◆お申込み、講座内容の詳細は下記HPをご覧ください。
 http://r26.smp.ne.jp/u/No/157280/fEeM3JH7ci0D_103395/0215__ev_konoha.html

■お問合せ先:
 大阪商工会議所 此花・西・港支部 担当:島田
 TEL:06-6599-1537 FAX:06-6599-1538


posted by Mark at 13:35| Comment(0) | TrackBack(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月14日

EV(電気自動車)時代、有望ビジネスモデルはこれだ!」    ■ 〜ライフスタイルが変わる!EVが創る新市場、参入のヒント〜

2010年11月29日(月)開催

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
  【開催日時】2010年11月29日(月)13:00〜17:30(予定)
  【会  場】秋葉原UDX(東京・秋葉原)
  【主  催】日経エコロジー

    ▼▼▼▼セミナーの詳細・受講申し込み▼▼▼▼
     http://business.nikkeibp.co.jp/nbs/eco/semi101129/

posted by Mark at 21:42| Comment(0) | TrackBack(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月25日

産業構造審議会環境部会廃棄物・リサイクル小委員会自動車リサイクルワーキ ンググループ及び中央環境審議会廃棄物・リサイクル部会自動車リサイクル専 門委員会合同会議(第22回)-議事録

産業構造審議会環境部会廃棄物・リサイクル小委員会自動車リサイクルワーキ
ンググループ及び中央環境審議会廃棄物・リサイクル部会自動車リサイクル専
門委員会合同会議(第22回)-議事録
http://www.meti.go.jp/committee/gizi_1/14.html#meti0004358
産業構造審議会環境部会廃棄物・リサイクル小委員会自動車リサイクルワーキ
ンググループ及び中央環境審議会廃棄物・リサイクル部会自動車リサイクル専
門委員会合同会議(第23回)-議事録
http://www.meti.go.jp/committee/gizi_1/14.html#meti0004358
産業構造審議会環境部会廃棄物・リサイクル小委員会自動車リサイクルワーキ
ンググループ及び中央環境審議会廃棄物・リサイクル部会自動車リサイクル専
門委員会合同会議(第24回)-議事録
http://www.meti.go.jp/committee/gizi_1/14.html#meti0004358
産業構造審議会環境部会廃棄物・リサイクル小委員会自動車リサイクルワーキ
ンググループ及び中央環境審議会廃棄物・リサイクル部会自動車リサイクル専
門委員会合同会議(第25回)-議事録
http://www.meti.go.jp/committee/gizi_1/14.html#meti0004358
産業構造審議会環境部会廃棄物・リサイクル小委員会自動車リサイクルワーキ
ンググループ及び中央環境審議会廃棄物・リサイクル部会自動車リサイクル専
門委員会合同会議(第26回)-議事録
http://www.meti.go.jp/committee/gizi_1/14.html#meti0004358
産業構造審議会環境部会廃棄物・リサイクル小委員会自動車リサイクルワーキ
ンググループ及び中央環境審議会廃棄物・リサイクル部会自動車リサイクル専
門委員会合同会議(第27回)-議事録
http://www.meti.go.jp/committee/gizi_1/14.html#meti0004358
産業構造審議会環境部会地球環境小委員会政策手法ワーキンググループ(第4
回)検討タスクフォース(第2回)合同会議−議事要旨
http://www.meti.go.jp/committee/summary/0004672/index04.html
posted by Mark at 14:54| Comment(0) | TrackBack(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月27日

全2日,6テーマ/44講演にのぼる自動車技術専門セミナー■≪ 5/31〜6/1 開催 ≫

■キーノート/専門セッションの概要(※企業名は講演順)
◇キーノート(5/31,6/1 午前)
・5月31日(月)電動車両の将来を展望する(トヨタ自動車/米GM社)
HEV/EVソサエティを実現する半導体技術
(Freescale Semiconductor Inc.)
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/SEMINAR/20100419/181966/#key-1
・6月1日(火)クルマの電子化/電動化と安全性について考える
(三菱自動車/トヨタ自動車 他)
欧州「E3(Energy Efficient Electrical)Car」プロジェクトと
カギを握る半導体デバイスの動向 (Infineon Technologies AG)
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/SEMINAR/20100419/181966/#key-2

◇専門セッション
・車両技術(5/31,6/1 午後)
燃費向上やCO2排出量削減のために車両の電動化が加速している。HEV,PHEV,
EVといった電動車両の技術的特徴,燃費向上効果,今後の方向性を車両メー
カーなどが解説する。
(トヨタ自動車/dSPACE Japan/米GM社/STマイクロエレクトロニクス/韓国CT&T社
/UL Japan/デロイト トーマツ コンサルティング/メンター・グラフィックス
・ジャパン 他)
⇒5/31 http://techon.nikkeibp.co.jp/article/SEMINAR/20100419/181966/#a-1
⇒6/1 http://techon.nikkeibp.co.jp/article/SEMINAR/20100419/181966/#a-2

・電池・充電技術(5/31,6/1 午後)
HEVやEVなど電動車両のキーテクノロジーとなる2次電池。車載用Liイオン2次
電池の新規参入が相次ぎ,各社のLiイオン2次電池の開発競争が激化している。
車載用Liイオン2次電池とその電極材料,ポストLiイオン2次電池を狙う次世代
電池,ワイヤレス給電技術などの最新動向を解説する。
(EnerDel社/住友大阪セメント/三井金属鉱業/トヨタ自動車/
サムスン横浜研究所/昭和飛行機工業/三菱重工業/東京大学 他)
⇒5/31 http://techon.nikkeibp.co.jp/article/SEMINAR/20100419/181966/#b-1
⇒6/1 http://techon.nikkeibp.co.jp/article/SEMINAR/20100419/181966/#b-2

・パワーデバイス(6/1午後)
電動車両では,インバータやコンバータなどの電源回路の効率向上が必須であ
る。次世代材料として注目を集める,SiCなどのパワー半導体の最新動向を
解説。
さらに,パワーエレクトロニクスの進化を支える材料について紹介する。
(富士電機ホールディングス/富士通研究所/名古屋工業大学/
大同特殊鋼/インフィニオン テクノロジーズ ジャパン)
⇒6/1 http://techon.nikkeibp.co.jp/article/SEMINAR/20100419/181966/#d-2

・駆動技術・電装品(5/31午後)
EVやHEVでは,ブレーキやエアコン,モータなどを新たに設計する必要がある。
ブレーキはエンジンの負圧を使えない分,電動負圧ポンプなどの追加を要する。
エアコンもエンジンの動力や熱源が使えないために,電動コンプレッサやヒー
タの導入が求められる。電動化時代の新部品や設計方法を解説する。
(サンデン/TRWオートモーティブジャパン/ジェイテクト/多摩川精機/
東京理科大学)
⇒5/31 http://techon.nikkeibp.co.jp/article/SEMINAR/20100419/181966/#d-1

・インフラ・IT(5/31午後)
EVやPHEVの普及には充電インフラが欠かせない。この充電インフラは今,スマ
ートグリッドと呼ばれる次世代電力網の構築とともに世界中で急速に進みつつ
ある。日米欧に加えて中国を含めた充電インフラ開発の最新動向を解説する。
(東京財団/アクセンチュア/パナソニック電工 他)
⇒5/31 http://techon.nikkeibp.co.jp/article/SEMINAR/20100419/181966/#c-1

・EV時代の新ビジネス(6/1午後)
大容量の電池を積む電気自動車では,住宅と電力をやり取りすることで新しい
使い方が生まれるほか,電池の2次利用やリサイクルが求められる。また,
電気自動車の所有だけでなくシェアという利用形態も広がる可能性がある。
こうした新しいビジネスモデルの方向性を探る。
(三菱自動車/伊藤忠商事/日本ユニシス/オリックス自動車 他)
⇒6/1 http://techon.nikkeibp.co.jp/article/SEMINAR/20100419/181966/#c-2

┌ 懇親会(セミナー受講者限定/無料)──────────────────
│5/31(月)プログラム終了後に懇親会を設けております。ぜひご参加ください。
└──────────────────────────────────

★詳細・お申し込みは ⇒ http://techon.nikkeibp.co.jp/seminar/100531.html
posted by Mark at 22:50| Comment(0) | TrackBack(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月02日

自動車エコ整備に関する調査検討会報告書について

自動車エコ整備に関する調査検討会報告書について
http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha09_hh_000026.html
改造自動車届出漏れによる不適切な新規検査受検について
http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha07_hh_000056.html
平成21年の燃費の良いガソリン乗用車ベスト10について
http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha10_hh_000042.html
posted by Mark at 01:28| Comment(0) | TrackBack(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

未来予測レポート2010-2025(全産業編)」  ≪注目の最新刊!≫

■┓ 不 具 合 連 鎖  −「プリウス」リコールからの警鐘
┗回━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■回■

◆専門記者が独自のネットワークを駆使して,緊急取材!
◆さらに識者10人に単独インタビューを敢行!
◆「プリウス」リコール問題の全貌から自動車産業へのインパクト
 までを,産業とテクノロジーの両面から分析・詳報!

http://techon.nikkeibp.co.jp/books/toyota0323/
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
---------------------------------------------------------------------------
●「未来予測レポート2010-2025(全産業編)」  ≪注目の最新刊!≫
    ライフスタイルの変化が企業に与える影響と次世代ビジネス,
 業界再編を詳細に予測!あなたの経営・投資判断をサポートする!
http://techon.nikkeibp.co.jp/books/ne.html#185800
---------------------------------------------------------------------------
●「電気自動車年鑑2010〜世界の導入政策と日米特許分析」≪注目の最新刊!≫
    メーカー別電気自動車・ハイブリッド車・関連部品開発動向
http://techon.nikkeibp.co.jp/books/at.html#185240
---------------------------------------------------------------------------
●「自動車産業予測レポート2010-2015」         ≪注目の最新刊!≫
好評レポートの最新版!2015年までの世界の自動車産業を徹底予測 !
http://techon.nikkeibp.co.jp/books/at.html#185490
---------------------------------------------------------------------------
●「車載センサの基礎2010 〜パワートレーンから車両制御,安全まで」
クルマの性能を決めるセンサ 基礎と最新動向をつかむ !
http://techon.nikkeibp.co.jp/books/at.html#185500
---------------------------------------------------------------------------
●「次世代電池2010−−電動車両向け電池のすべて」
次世代電池の基本原理から最新動向まで,その全体像を集大成!
http://techon.nikkeibp.co.jp/books/ne.html#185220
---------------------------------------------------------------------------
●「電気自動車が革新する企業戦略
 〜自動車,ハイテク,素材,エネルギー,通信産業へのインパクト〜」
   電気自動車社会の実現に向かって革新が迫られる企業戦略の要諦を詳説。
http://techon.nikkeibp.co.jp/books/at.html#184330
---------------------------------------------------------------------------
●「低価格化/軽量化技術2010 〜軽いクルマを安く造る」
   軽いクルマを安く造るほかに,生き残る道はない!
http://techon.nikkeibp.co.jp/books/at.html#184320
---------------------------------------------------------------------------
●「カー・エレクトロニクスのすべて2009      ≪好評発売中!≫
     〜『ハイブリッド車/電気自動車総覧2009』」
   世界で開発中のハイブリッド車/電気自動車に関する情報を分類・整理!
http://techon.nikkeibp.co.jp/books/at.html#183660
---------------------------------------------------------------------------
●「自動車部品産業 これから起こる7つの大潮流」 ≪好評発売中!≫
電気自動車の普及,低価格車の台頭…
迫り来るメガトレンドに備える
http://techon.nikkeibp.co.jp/books/at.html#181170
---------------------------------------------------------------------------
●「環境・電池の技術ロードマップと利用シーンの将来像  ≪好評発売中!≫
〜エコカーと家・街の変貌が生み出す新たなビジネス機会〜」
テクノアソシエーツが,エコカー・家・街の将来像を予測 !
http://techon.nikkeibp.co.jp/books/nmd.html#184110
---------------------------------------------------------------------------
posted by Mark at 15:16| Comment(0) | TrackBack(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月18日

日本提案により、「国際的な車両型式認証の相互承認制度」の創設に向けた作 業を開始

日本提案により、「国際的な車両型式認証の相互承認制度」の創設に向けた作
業を開始
http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha07_hh_000052.html
日本の基準をベースに、電気自動車等の安全性に関する国際統一基準が採択さ
れました〜国連自動車基準調和世界フォーラムの結果〜
http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha07_hh_000051.html
posted by Mark at 14:17| Comment(0) | TrackBack(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月24日

自動車重量税等の減免について(更新)

自動車重量税等の減免について(更新)
http://www.mlit.go.jp/jidosha/jidosha_fr1_000005.html


対象車一覧(平成22年1月14日現在)
http://www.mlit.go.jp/jidosha/jidosha_fr1_000007.html
posted by Mark at 21:39| Comment(0) | TrackBack(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月05日

2009年注目のクルマを振り返る

◆2009年注目のクルマを振り返る【上半期編】
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20091228/1030679/?ml

◆2009年注目のクルマを振り返る【下半期編】
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20091228/1030680/?ml

posted by Mark at 14:07| Comment(0) | TrackBack(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月01日

自動車産業予測レポート2010−2015

http://techon.nikkeibp.co.jp/books/at.html#185490

\好評レポートの最新版/
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 自動車分野の市場予測に特化し,世界の経済情勢・技術動向にも詳しい調査会社
 である米CSM Worldwide社が,日本の自動車産業向けに書き下ろす予測レポートの
 最新版が登場します。過去3年に発売してご好評をいただいた
 「自動車予測レポート」のデータを全面刷新するとともに,今自動車エンジニアが
 最も関心の高い情報に,内容を厳選し,よりお求めやすい価格を実現しました。
 昨年版同様に,世界の主要地域におけるメーカー別の2015年までの販売,
 生産台数を詳細に予測するほか,2010年に日本の完成車メーカーが発売する
 新型車の生産台数や発売時期,電気自動車やハイブリッド車,ディーゼル車など,
 パワートレーン技術の2015年までの普及予測,2007年から2009年までの世界
 約2100車種の生産実績など,ほかでは入手しにくい情報を満載しています。
 また制作期間を短縮し,これまでより1カ月新しい予測データで構成しました。
 自動車産業に携わる技術者・経営企画担当者,経営者の皆様にぜひ
 ご活用いただきたい1冊です。

 ━━━━━━━━━━
  □◆ 目 次 ◆□
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 ───────────────────────────────────
 ◆第1章◆世界の販売分析
 ───────────────────────────────────
 2015年までの世界各地域の販売動向について分析・予測し,
 それぞれの地域で特筆すべきトレンドについて解説する。

 ───────────────────────────────────
 ◆第2章◆世界生産の見通し
 ───────────────────────────────────
 2015年までの世界主要7地域,29カ国の主要国の完成品メーカー別
 生産台数を詳細に予測する。

 ───────────────────────────────────
 ◆第3章◆日本の完成車メーカーの2010年主要新型車投入計画
 ───────────────────────────────────
 日本の乗用車メーカー7社が2010年に生産を開始する主要新型車16車種の
 生産開始時期,年間生産台数、製品の特徴などを予測する。

 ───────────────────────────────────
 ◆第4章◆パワートレーンの技術トレンド
 ───────────────────────────────────
 出力と燃費を両立するためのパワートレーン技術のトレンドを解説する。
 候補となる技術の中からコストパフォーマンスの高い要素技術を選択し,
 それぞれの技術が2015年までにどの程度生産台数を伸ばし,普及するかを占う。

 ───────────────────────────────────
 ◆第5章◆世界の自動車統計
 ───────────────────────────────────
 2015年までのグローバル生産動向を,完成車メーカー別,生産国別に予測する。
 また2007〜2009年に生産された世界のライトビークル2110車種の台数データを
 網羅する。

 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
 ■ CSM Worldwide 著
 ■ 日経Automotive Technology 編集
 ■ 発 行:日経BP社
 ■ A4変型判,188ページ
 ■ 2009年12月10日発行
 ■ 価 格:78,000円(税込) 注文No.185490
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 ☆詳細・お申し込みは http://techon.nikkeibp.co.jp/books/at.html#185490

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  ■ 自動車分野の専門書籍のご案内 ■
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ------------------------------------------------------------------------
 ◆『車載センサの基礎2010』−−パワートレーンから車両制御,安全まで
  http://techon.nikkeibp.co.jp/books/at.html#185500
 ------------------------------------------------------------------------
 ◆『電気自動車が革新する企業戦略』
  −−自動車,ハイテク,素材,エネルギー,通信産業へのインパクト
 http://techon.nikkeibp.co.jp/books/at.html#184330
 ------------------------------------------------------------------------
 ◆『低価格化/軽量化技術2010』−−軽いクルマを安く造る
  http://techon.nikkeibp.co.jp/books/at.html#184320
 ------------------------------------------------------------------------
 ◆カー・エレクトロニクスのすべて2009『ハイブリッド車/電気自動車総覧2009』
  http://techon.nikkeibp.co.jp/books/at.html#183660
 ------------------------------------------------------------------------
 ◆『次世代電池2010−−電動車両向け電池のすべて』
 http://techon.nikkeibp.co.jp/books/ne.html#185220
 ------------------------------------------------------------------------
 ◆『未来予測レポート 自動車産業2009-2025』
  −−[パワー革命][ICT革命][ビジネスドメイン革命]これから始まる三つの革命
  http://techon.nikkeibp.co.jp/books/ne.html#179460
 ------------------------------------------------------------------------
 ◆『環境・電池の技術ロードマップと利用シーンの将来像』
  −−エコカーと家・街の変貌が生み出す新たなビジネス機会
 http://techon.nikkeibp.co.jp/books/nmd.html#184110
 ------------------------------------------------------------------------


posted by Mark at 02:21| Comment(0) | TrackBack(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月12日

カー・エレクトロニクスのすべて2009 〜『ハイブリッド車/電気自動車総覧2009』

http://techon.nikkeibp.co.jp/books/at.html#183660
▼未来予測レポート 自動車産業2009-2025
−−[パワー革命][ICT革命][ビジネスドメイン革命]これから始まる三つの革命
http://techon.nikkeibp.co.jp/books/ne.html#179460
▼カー・エレクトロニクスのすべて2008
〜プラグイン・ハイブリッド車の開発状況から
インテリジェント・カーの最新技術まで
http://techon.nikkeibp.co.jp/books/at.html#178701
posted by Mark at 16:17| Comment(0) | TrackBack(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月01日

低価格化/軽量化技術2010』 ― 軽いクルマを安く造る ―

http://techon.nikkeibp.co.jp/books/at.html#184320
【主な内容】
----------------------------------------------------------------------------
第1章【設計で安くする】30%減に挑むコストダウン
----------------------------------------------------------------------------
■単品の改善からシステム化へ 新興市場での競争力がカギ

■部品を一体化、統合化、共有化

●市光工業:軽量ドアミラー
●ジェイテクト:ABS1センサ付きハブユニット
●三菱自動車工業:クーリングモジュール
●カルソニックカンセイ:コンデンサ一体型ラジエータ
●三菱電線工業:ジャンクションボックス
●日本ブレーキ工業:シングルシューの駐車ブレーキ
●ポーライト:電動スライドドアのクラッチ機構
●アイシン高丘:排気マニホールド
●Bosch社:ABSモジュレータ
●米BorgWarner社:新型DCT
●トヨタ紡織:シート骨格
●山本製作所:ファインブランキング

■材料・工法を転換して安く

●白山製作所:AT用バルブボディのプラグ
●日本精工:クラッチレリーズ軸受
●DSMジャパン:インタークーラのエンドキャップ
●マーレフィルターシステムズ:アルミ製オイルクーラ
●マツダ:AT用クラッチハブ
●三五:レーザ溶接したマフラー
●ファインシンター:パーキングロック用スリーブ
●日産自動車/ABB:塗装ライン
●トヨタ紡織:精密プレス
●アステア:省エネホットプレス
●中川機器:ダイカスト品をプレス化
●Infineon社/富士通研究所:Si系ミリ波レーダ
●ムロコーポレーション:ファインブランキング
●シンコー:ロボットでヘム折り
●大阪大学:5倍速いアーク溶接

■高価な歯車に多くの提案

●クリアテック:歯車を切削せずに造る
●諏訪東京理科大学:焼結+転造で歯車を安く
●アイシン・エイ・ダブリュ:炎も油もない高速浸炭
●三菱重工業:内歯車を低コストで研削

■窓の樹脂化は価格が決め手

●レニアス:UV強化ウインドー
●ダイキョーニシカワ:樹脂製ウインドー
●帝人化成/名機製作所:パノラマルーフを射出成形

----------------------------------------------------------------------------
第2章【現場で安くする】15工場にみるカイゼン事例
----------------------------------------------------------------------------

●ホンダ鈴鹿製作所:インサイト
●NTN磐田製作所:ドライブシャフト・アセンブリ
●デンソー西尾製作所:カーエアコン
●富士通テン本社工場:カーナビゲーションシステム
●日鍛バルブ山陽工場:エンジンバルブ
●NTN三重製作所:ベアリング
●三桜工業本社工場:油圧ブレーキ配管
●内外:ターボチャージャなどアルミ鋳物
●名古屋技研工業:ホース口金具
●日型工業:アルミニウム合金用金型
●名南精密製作所:自動変速機の制御弁
●佐和鍍金工業:プーリのめっき
●ケーエスデー:シフトレバーケースなどダイカスト部品
●東洋パーツ:パワステ部品の加工
●サトープレス工業:金属プレス加工品

----------------------------------------------------------------------------
第3章【材料で軽くする】クルマのダイエット新展開
----------------------------------------------------------------------------
■鉄でもここまでできる

●JFEスチール:冷延高張力鋼板
●ホンダ:片側スポット溶接
●ホンダ/丸順:980MPa鋼をAピラーに採用
●丸順:超高張力鋼をハイドロフォーム
●スーテック:レーザ溶接鋼管を使ったサスペンション部品
●スーテック:レーザ溶接の応用拡大を妨げる日本の特殊性
●日本精工:ハブユニット軸受を冷間鍛造で成形
●JFEスチール:高張力鋼板をプレスする
●東北大学:ショットを使わないピーニング
●JFEテクノリサーチ・中空鉄球でエネルギを吸収

■車体を樹脂化、アルミ化して軽く

●東レ/日産自動車:CFRP製車体
●東レ:高速CFRP成形技術
●アウディ:TTロードスターのアルミ化
●日産自動車:フェアレディZのアルミ化
●神戸製鋼所:電磁成形を利用したアルミの組み立て接合
●神奈川工科大学:アルミ、マグネをねじって押し出し
●不二越:実はプレスでも造れるマグネ部品
●ヤマハ発動機:SMCを粘土で25%軽く造る

■部品を軽くするあの手この手

●大成プラス:金属と樹脂をハイブリッド化
●ジェイテクト:軽自動車向けハブユニット軸受
●久保田鉄工所:冷間鍛造カム軸
●住友軽金属:アルミ鍛造部品
●シロキ工業:ウインドー昇降システム
●日本精工:4kg軽いEPS
●ヘンケルジャパン:Mg合金向きシール材
●ツバメックス:Mg合金製のセンターテーブル

(※内容は変更となる場合がございます。予めご了承ください。)
──────────────────────────────────────
◇定価:15,000円(税込) 注文No.184320
◇読者特価:12,000円(税込) 注文No.184321
※「日経Automotive Technology」「日経ものづくり」読者は、読者特価
でお申し込みいただけます。お申し込みには読者番号が必要です。

◇A4変型判・約270ページ
◇日経Automotive Technology/日経ものづくり 共同編集
◇ISBN978-4-8222-2187-4
◇2009年10月8日発行予定
posted by Mark at 17:22| Comment(0) | TrackBack(1) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月13日

どうやって200kg軽くするのか

http://techon.nikkeibp.co.jp/AT/magazine/index.html

カーマットを福井ファイバーテックのピットグリップにすると、
マットだけで2キロは少なくできますよ。
posted by Mark at 11:35| Comment(0) | TrackBack(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月01日

平成20年の燃費の良いガソリン乗用車ベスト10について

http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha10_hh_000030.html

表1  燃費の良いガソリン乗用車ベスト10(PDF ファイル)
http://www.mlit.go.jp/common/000037033.pdf

参考1 ベスト10相当の燃費性能を持つMT車(PDF ファイル)
http://www.mlit.go.jp/common/000037034.pdf

参考2 車両重量区分別ベスト10(PDF ファイル)
http://www.mlit.go.jp/common/000037035.pdf

参考3 平成19年のベスト10(PDF ファイル)
http://www.mlit.go.jp/common/000037036.pdf
posted by Mark at 20:31| Comment(0) | TrackBack(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月16日

温暖化と電気自動車 〜《電気自動車》が地球を救う〜」のご案内


http://www.hyogo-kg.go.jp/info/2009/03_Mar/2009_4_17_kagaku_week.htm

 平成21年度科学技術週間を記念して、講演会「温暖化と電気自動車 〜《電気自動車》が
地球を救う〜」を開催します。
 地球温暖化の原因の一つである二酸化炭素の排出量を削減することは喫緊の重要課題と
なっており、二酸化炭素排出量の約20%を排出しているといわれる自動車を電気自動車に
替えることは大きな解決に繋がると期待されています。
 今回、未来を一変させる革新技術を満載した世界の最先端をいく電気自動車の研究開発者に
現状と課題についてご講演いただきます。奮ってご参加ください。

【日 時】4月17日(金)13:30〜16:00
【場 所】兵庫県公館 1階大会議室
【講 師】慶應義塾大学 環境情報学部教授 清水 浩 氏
【参加料】無料
【定 員】200名(先着順)
【申込方法】上記URL上の参加申込みフォームから、または申込書をプリントアウトしFAX
    にてお申込みください。
【申込・問合先】兵庫県立工業技術センター 技術支援部
 TEL :(078)731-4486  FAX: (078)735-7845

posted by Mark at 23:43| Comment(0) | TrackBack(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月06日

「自動車等のマフラー(消音器)の規制」に係るパブリックコメントの結果について

http://www.mlit.go.jp/appli/pubcom/jidosha10_pc_000009.html

★道路運送車両の保安基準の細目を定める告示の一部改正等について
〜自動車等のマフラー(消音器)に対する騒音対策の強化等〜
http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha10_hh_000020.html

★道路運送車両の保安基準の細目を定める告示の一部改正に係るパブリックコメントの
募集について(結果)
http://www.mlit.go.jp/appli/pubcom/jidosha10_pc_000008.html

「低燃費タイヤ等普及促進協議会」の設置
http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha10_hh_000021.html

ITSによる安全運転支援システムに係る公開デモンストレーション等の実施について
http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha07_hh_000019.html
posted by Mark at 02:28| Comment(0) | TrackBack(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月05日

福井ファイバーテック Co2 30万トン削減プラン

福井ファイバーテックがラスベガスで11月4日から7日まで開催されている
SEMA SHOWに独自技術のカーマット【PIT GRIP】を出展しています。

軽いカーマットによる自動車重量軽量化で、ガスの燃費を上げるという。

その他の特徴としては、特許をとっている裏材(PIT GRIP)と表材が
同じ素材で出来ているので、ごみの分別が楽になるという。
(裏材がゴムであると、表材の繊維と材質が異なるため、廃棄の蔡に
 分ける必要がある。)

また、グリップ力が強く、繊維で裏材ができているので、カーマットが
めくれにくく、長く使用することで、カーマットの使用期間を上げれる
メリットがある。

これらの特徴をいかに消費者・メーカーに説明できるかが今後の
販売のキーになりそう。

全てのカーマットがPIT GRIPに変わる日はくるのでしょうか?
posted by Mark at 22:17| Comment(0) | TrackBack(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月28日

TRANSFORMERS バイナルテック BT20 マイスターfeat.マツダRX8 MAZDASPEED versionII

各自動車メーカーとの強力なコラボレーションで実現した、実車をモチーフ
とした変形ロボットシリーズ。商品の斬新さと高い完成度で、各方面から注目を
浴び、トランスフォーマーファンはもちろんのこと、車ファンからホビーファンまで、
大変多くのユーザーから支持を受けた。

■オンライン価格 4,499円

icon
icon
posted by Mark at 21:24| Comment(0) | TrackBack(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月20日

Newトラベルベスト (ベージュ)

6月より改正道路交通法施行!場所をとらないので普段チャイルドシートを
使われない方、お孫さん・お友達の送迎にとっても便利です!
トイザらスオリジナルカラー。アメリカ生まれの携帯型チャイルドシート。
<対象年齢>1歳半頃〓4歳頃まで

■オンライン価格 5,499円

icon
icon
posted by Mark at 22:32| Comment(0) | TrackBack(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月16日

2008年04月28日

平成19年度自動車アセスメント結果を公表します!

http://www.mlit.go.jp/kisha/kisha08/09/090421_.html

国土交通省のホームページhttp://www.mlit.go.jp/jidosha/anzen/02assessment/index.html

NASVAのホームページ http://www.nasva.go.jp/ 及び

携帯サイトNASVA mobile http://www.nasva.go.jp/mobile/index.html

地方運輸局、運輸支局等とNASVAの支所等において、パンフレットを
配布。




posted by Mark at 22:27| Comment(0) | TrackBack(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月20日

特集:原油高、クルマ社会を直撃  〜年初に1バレル=100ドルを突破、今なお高値で推移

http://www.nikkeibp.co.jp/feature/080215_car/

【第1部】「原油値上げを読者はどうとらえている?」
http://www.nikkeibp.co.jp/feature/080215_car01/

【第2部】「どうなるガソリン価格〜高値推移か、ゆるやかに下降か」
http://www.nikkeibp.co.jp/feature/080215_car02/
posted by Mark at 02:27| Comment(0) | TrackBack(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月13日

自動車の燃費向上等を標ぼうする商品の製造販売業者ら19社に対する排除命令

http://www.jftc.go.jp/pressrelease/08.february/08020801.pdf
排除命令書(株式会社ソフト99コーポレーション)
http://www.jftc.go.jp/pressrelease/08.february/080208haijo1.pdf
排除命令書(株式会社奈良健康堂)
http://www.jftc.go.jp/pressrelease/08.february/080208haijo2.pdf
排除命令書(株式会社ル・モンド)
http://www.jftc.go.jp/pressrelease/08.february/080208haijo3.pdf
排除命令書(株式会社ニッポンエミール)
http://www.jftc.go.jp/pressrelease/08.february/080208haijo4.pdf
排除命令書(株式会社ニューイング)
http://www.jftc.go.jp/pressrelease/08.february/080208haijo5.pdf
排除命令書(株式会社オージーシステム)
http://www.jftc.go.jp/pressrelease/08.february/080208haijo6.pdf
排除命令書(株式会社コムテック)
http://www.jftc.go.jp/pressrelease/08.february/080208haijo7.pdf
排除命令書(株式会社ZERO−1000)
http://www.jftc.go.jp/pressrelease/08.february/080208haijo8.pdf
排除命令書(すばるメディア株式会社及び株式会社ピエラス)
http://www.jftc.go.jp/pressrelease/08.february/080208haijo9.pdf
排除命令書(株式会社高野自動車用品)
http://www.jftc.go.jp/pressrelease/08.february/080208haijo10.pdf
排除命令書(インテークマジック株式会社)
http://www.jftc.go.jp/pressrelease/08.february/080208haijo11.pdf
排除命令書(株式会社バッファロー及びコアーズインターナショナル株式会社)
http://www.jftc.go.jp/pressrelease/08.february/080208haijo12.pdf
排除命令書(株式会社リッツコーポレーション及び有限会社リッツソリューション)
http://www.jftc.go.jp/pressrelease/08.february/080208haijo13.pdf
排除命令書(株式会社サン自動車工業)
http://www.jftc.go.jp/pressrelease/08.february/080208haijo14.pdf
排除命令書(株式会社スカイフィールド)
http://www.jftc.go.jp/pressrelease/08.february/080208haijo15.pdf
排除命令書(株式会社レミックス)
http://www.jftc.go.jp/pressrelease/08.february/080208haijo16.pdf
posted by Mark at 23:45| Comment(0) | TrackBack(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月19日

水垢落として愛車ピカピカ!洗車のプロの裏テク公開

http://www.mag2.com/m/0000138433.html

あなたの愛車をピカピカにするメルマガ。素人ができるコーティングの裏技?これだけ読めばくるまピカピカです。さらに洗車の基礎知識、ブリス施工方法、水垢除去も紹介!洗車用品、コーティング剤の感想もあります。
posted by Mark at 18:13| Comment(0) | TrackBack(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月15日

福井ファイバーテックがドイツのフランクフルトで開催されている自動車展に出展中

PIT GRIPでおなじみの福井ファイバーテックがドイツのフランクフルトで
開催されているIAA 2007 自動車展に出展しています。

ブースナンバーは1.1 A-25ですので、自動車展に来られる予定の
方は是非お越し下さい。
posted by Mark at 20:18| Comment(0) | TrackBack(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
価格.com 自動車保険 一括見積り

価格.com 中古車査定

無料愛車査定はこちら!

新車の無料見積ならオートバイテル・ジャパン!

チューリッヒ保険

6周年記念キャンペーン

セブン-イレブンネット

タグクラウド
人気商品

Seesaaショッピング
bnr-sp02.jpg